マイナビ看護師の評判は?手数料実績率22.4%を公表データで確認
※本記事にはプロモーションを含みます。
マイナビ看護師の評判を調べると、体験談を並べた記事が大量に出てきます。この記事では口コミを1件も使いません。
代わりに、誰でも無料で確認できる厚生労働省 人材サービス総合サイトの公表データを見ます。有料職業紹介事業者には、就職した人の数・離職した人の数・手数料に関する事項などを情報提供する義務があるからです(職業安定法32条の16第3項)。
先に結論を書きます。数字の面では、悪材料は見当たりませんでした。そのうえで、看護師が知っておくと得をする数字が1つ公表されています。紹介手数料の実績率です。
結論|手数料実績率と3分野の認定は確認できる。ただし「マイナビ看護師単独の数字」ではない
| 確認項目 | 結果 | 根拠 |
|---|---|---|
| 運営会社 | 株式会社マイナビ | 人材サービス総合サイト |
| 許可の有無 | 有料職業紹介事業許可 13-ユ-080554 | 同上 |
| 許可届出受理年月日 | 平成14年3月1日(2002年)=24年 | 同上 |
| 職種別の手数料実績率 | 看護師、准看護師は22.4%(令和7年度)。公表5職種のうち最も低い | 同上 |
| 5職種の幅 | 22.4〜33.8%(差は11.4ポイント) | 同上(編集部の算出) |
| 分野別の第三者認定 | 医療01014(2)・介護02012(2)・保育03007(2) | 同上 |
| 職業紹介優良事業者 | 第2102006(04)号 | 同上 |
| 「得意とする職種」欄 | 記載なし。看護特化を示す公的な登録はない | 同上 |
| 年間就職者数 | 31,662人(令和7年度)。会社全体の数字 | 同上 |
| 6か月以内離職率 | 11.9%(令和6年度・3,306÷27,895)。同じく会社全体 | 同上(編集部の算出) |
向いている人:病院だけでなく介護施設・保育施設も含めて選択肢を広げたい人。紹介手数料の相場を知ったうえで交渉に臨みたい人。
慎重に考えたい人:「看護に特化した会社」だと思って選ぼうとしている人。運営しているのは総合人材会社です。
重要な注意が1つあります。上の就職者数・離職率は許可番号13-ユ-080554(株式会社マイナビ)全体の数字であり、マイナビ看護師だけの数字ではありません。同じ許可番号で、看護以外の紹介サービスも運営されています。「マイナビ看護師経由で就職した人の11.9%が辞めている」とは読めません。
この記事の調査条件
- 厚生労働省 人材サービス総合サイト……許可番号13-ユ-080554の職業紹介事業詳細(令和8年8月1日現在)。列の対応は生HTMLのcolspan/rowspanを実測して確認
- 職業安定法(昭和二十二年法律第百四十一号)32条の3第2項・32条の16第3項の条文……e-Gov法令検索
- 職業安定法施行規則(昭和二十二年労働省令第十二号)20条2項・24条の8第3項の条文……同上
- 確認日:2026年9月17日
- 口コミサイトの体験談・評点は根拠に使っていません
- 求人件数・登録者数・相談件数など、事業者が自ら掲示している数字は確認していないため本文に書きません
無料で使えるサービスの裏側にあるお金の流れは、手数料に関する実績率という欄が何を表すのかにまとめました。先に読んでおくと、この記事の数字が読みやすくなります。

許可番号は会社に付く。マイナビ看護師だけの数字は取り出せない
この記事でいちばん外せない前提から書きます。
人材サービス総合サイトに登録されている事業主名称は株式会社マイナビ、事業所名称は本社オフィス(東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル)で、許可番号は13-ユ-080554です。許可届出受理年月日は平成14年3月1日で、2026年9月時点で24年になります。これは許可が受理された日であって、サービスの開始年ではありません。
そして、この番号は「株式会社マイナビ」という会社に付いています。「マイナビ看護師」というサービスに付いているのではありません。
同じ許可番号のもとで、総合型のエージェントも薬剤師向けのサービスも運営されています。どのサービス名で人材サービス総合サイトを引いても、着くのは同じ1枚のページです。
つまり、この先に出てくる就職者数・離職率は、同社が職業紹介として扱った全体の合算です。マイナビ看護師単独の成績を、公表データから切り出すことはできません。
同じ構造は他社にもあります。看護師向けの別サービスを扱った記事でも、1つの許可番号に複数のサービスがぶら下がっている例として同じ注意書きを置きました。サービス名で検索して出てきた数字が、本当にそのサービスの数字かは、毎回確かめる必要があります。
なお、同じ会社には有料職業紹介の許可ではなく、特定募集情報等提供の届出で運営されているサービスもあります。仕組みが違うため公表されるデータも違います。その区別はスカウト媒体を扱った記事で整理しました。
【混同注意】マイナビの名前が付く人材会社は複数あります。マイナビワークス・マイナビグローバル・マイナビパートナーズ・マイナビBXは、いずれも株式会社マイナビとは別法人で、許可番号も別です。本記事が扱うのは13-ユ-080554、つまり株式会社マイナビだけです。他社の数字は一切混ぜていません。
職種別の手数料実績率|看護師・准看護師は公表5職種で最も低い
ここからが本記事の中心です。
2025年4月1日から、有料職業紹介事業者は職種別の手数料の実績を公表しています。根拠は職業安定法32条の16第3項と、その委任を受けた職業安定法施行規則24条の8第3項です。公表されるのは、取扱業務の職種ごとの、常用就職1件あたりの平均手数料率です。
許可番号13-ユ-080554で登録されている令和7年度(2025年度)の内容は次のとおりです。
| 取扱業務の職種 | 手数料実績率(令和7年度) |
|---|---|
| 023 看護師、准看護師 | 22.4% |
| 049 福祉・介護の専門的職業 | 24.0% |
| 024 医療技術者 | 24.8% |
| 048 営業の職業 | 28.3% |
| 058 その他のサービスの職業 | 33.8% |
| 5職種の幅 | 22.4〜33.8%(差は11.4ポイント) |
まず、この数字が何なのかをはっきりさせます。手数料実績率は、求人者(採用する病院・施設・企業)が事業者に支払った紹介手数料の実績率です。
- 求職者、つまりあなたが負担する率ではありません
- 早期に辞めた人の割合(離職率)でもありません。同じ詳細ページに並ぶので取り違えないでください
そのうえで、読めることと読めないことを分けます。
読めること|医療・介護系の3職種が、公表5職種の下位に並んでいる
看護師・准看護師の22.4%は、公表されている5職種のうち最も低い値です。福祉・介護の専門的職業24.0%、医療技術者24.8%と続き、医療・介護系の3職種が下位3つを占めています。上位は営業の職業28.3%、その他のサービスの職業33.8%です。
5職種の幅は11.4ポイントあります。職種によって手数料率が違うこと自体は、この事業者について公的に確認できる事実です。
看護師にとっての実務的な意味は、採用側が負担する金額の目安が、自分の職種について公的な数字で分かるという点にあります。紹介手数料は医療機関の経営上の論点として扱われることがあり、面接や条件交渉の場でこの話題が出ることもあります。そのときに、相手が払う率の実績値を公的データで知っているかどうかで、話の受け取り方は変わります。
読めないこと|サービス別の内訳ではないし、並んでいない職種については何も言えない
この5職種のうち、どれがマイナビ看護師経由の紹介なのかは分かりません。公表されているのは事業主単位の実績率で、サービス別の内訳ではないからです。
さらに読んではいけないこともあります。並んでいる5職種を見て「この事業者は他の職種を扱っていない」と読むのは誤りです。公表の対象になる職種の選び方は職業安定局長の定めによるもので、当サイトはその定めの原文を確認していません。上位何職種が出るのか、件数の少ない職種がどう扱われるのかが分からない以上、並んでいない職種について何かを言うことはできません。
言えるのは、公表された5職種の実績率が22.4〜33.8%の範囲にあり、看護師・准看護師がその最も低い位置にある、という事実までです。
3分野の認定|ただし認定しているのは厚生労働省ではない
人材サービス総合サイトの備考欄には、4つの認定が登録されています。
| 認定 | 認定番号 |
|---|---|
| 職業紹介優良事業者 | 第2102006(04)号 |
| 医療分野適正有料職業紹介事業者 | 01014(2) |
| 介護分野適正有料職業紹介事業者 | 02012(2) |
| 保育分野適正有料職業紹介事業者 | 03007(2) |
医療・介護・保育の3分野すべてで認定を受けています。この制度の基準には、お祝い金を支給しないこと、手数料を公表すること、転職をみだりに助長する広告を出さないことなどが含まれます。認定を受けているかどうかは、人材サービス総合サイトで誰でも確認できます。
ただし正確に書くと、この認定を行っているのは厚生労働省そのものではありません。「医療・介護・保育分野における適正な有料職業紹介事業者の認定制度」は、厚生労働省の委託を受けた一般社団法人日本人材紹介事業協会が運営しています。職業紹介優良事業者の認定も同様に、厚生労働省の委託事業として運営されている制度です。
「厚生労働省より認定」と書いているサイトがありますが、当サイトでは正確に書きます。制度が実在し、この事業者が認定を受けているのは事実です。不当な表示だと言いたいわけではありません。
看護師にとっての意味は、はっきりしています。転職祝い金を出す事業者を避けたい、という判断基準があるなら、この認定は手がかりになります。お祝い金の提供は2021年4月から禁止され、2025年1月からは許可条件にも追加されています。
取扱職種の登録は「全職種」で、「得意とする職種」欄は空欄
「看護に強い」という評判を、公的データで裏づけられるかを確認しました。結論から書くと、できません。
| 項目 | 登録内容 |
|---|---|
| 取扱職種 | 全職種 |
| 得意とする職種 | (記載なし) |
| 参考情報 | 無 |
| 手数料 | 有 |
| 返戻金制度 | 有 |
「得意とする職種」の欄は空欄です。ここが埋まっていれば「看護分野に強い」の公的な裏づけになったのですが、登録されていません。
取扱職種の欄は、職業紹介の対象範囲を示すものであって、得手不得手を示す欄ではありません。「全職種」と届け出ている事業者が全職種に等しく強いわけではありませんし、逆に特定分野に強い事業者がそれを登録しているとも限りません。ここが公表義務データの限界です。
分野への関与を示す公的な手がかりとして使えるのは、前章の医療・介護・保育3分野の認定と、公表5職種のうち3つが医療・介護系であるという2点までです。「看護専門の会社」ではなく「総合人材会社の看護向けサービス」である、という理解が実態に近いと編集部は考えます。
なお、取扱地域として国内のほか複数の国・地域が登録されています。その中身は薬剤師向けサービスの記事で扱いました。
実績の数字は3サービス共通
この記事では就職者数と離職率を最小限にとどめます。同じ許可番号なので、マイナビエージェントの記事に載せた実績表とまったく同じものになるからです。6年分の推移を確認したい場合はそちらを見てください。
要点だけ書きます。
- 令和7年度の就職者(4か月以上・有期及び無期)は31,662人。株式会社マイナビ全体の数字です
- 6か月以内離職率は令和6年度で11.9%(3,306人÷27,895人。編集部の算出)。同じく会社全体の数字です
- 令和7年度の離職者数は「-(未登録)」。「-」は0人ではなく、数値が登録されていないことを意味します
未登録について、1点だけ補足します。職業安定法32条の16第3項は情報提供を義務づけていますが、その方法は「厚生労働省令で定めるところにより」とされています。この欄が未登録であることをもって「法令違反」と決めつけることはできません。言えるのは、令和7年度の離職率は公的データからは計算できない、ということだけです。
離職率を他社と単純に並べないでください。分母の大きさが違えば意味が変わりますし、紹介先の業界構成も混ざります。医療・介護分野は全産業平均より離職率が高い分野です。
運営会社の財務は確認していない
当サイトは通常、上場企業であれば有価証券報告書から従業員数・平均勤続年数・業績を確認して記事に載せます。担当者が入れ替わりやすい組織かどうかが、そこから見えるためです。
この会社の有価証券報告書は確認できなかったため、当サイトでは業績・従業員数を書きません(非上場でも有価証券報告書を提出する会社はあります)。グループの他社の数字を、この会社の数字として代用することもしません。
費用|求職者が払うのかどうか
求職者から手数料を取ることは、職業安定法32条の3第2項で原則として禁止されています。例外は職業安定法施行規則20条2項に定められており、芸能家・モデルの職業に紹介する場合と、科学技術者・経営管理者・熟練技能者の職業で賃金が厚生労働大臣の定める額を超える場合に限られます。個別の求人がこの例外に当たるかまでは当サイトでは判断できないため、費用の有無は事業者の案内で確認してください。手数料は原則として求人側の医療機関・施設が負担する仕組みです。
登録内容の「手数料 有」は、求職者が費用を負担するという意味ではありません。手数料表という書面が存在し、その所在が情報提供されている、という意味です。
数字が答えていないこと
ここまでの内容で、「マイナビ看護師のキャリアアドバイザーが自分に合うか」はまったくわかりません。公表義務データは、事業主全体の実績を示すものだからです。
公的データからは判断できないことを、具体的に挙げます。
- 担当者の質……個人差が大きく、平均値では測れません
- マイナビ看護師単独の成績……公表データは株式会社マイナビ全体です
- 求人の実数……事業者が自ら掲示している数であり、公表義務データではありません
- 連絡の頻度……「電話が多い」といった体験は数字に出ません
口コミが無意味という話ではありません。数字でわかることと、体験でしかわからないことを分けて見る、という話です。
使わなくていい人
当サイトはどの記事にも「登録しなくていい人」を書いています。
- すでに転職先が決まっている人……紹介サービスを使う理由がありません
- 同じ会社の別サービスにすでに登録している人……総合型も薬剤師向けも運営は同じ会社です。別々の2社に登録しているつもりで、同じ会社に二重登録しているという事態は起こりえます
- 今の職場に不満がなく、情報収集だけしたい人……登録すると連絡が来ます
- サービス単位の実績を数字で確かめてから決めたい人……公表データは事業主単位のため、それができません
使う価値がある場合
- 病院以外も視野に入れたい人……医療・介護・保育の3分野すべてで認定を受けている事業者です
- 紹介手数料の相場を知っておきたい人……自分の職種の実績率が公的な数字で分かるのは、多くの事業者では得られない情報です
- 祝い金を出さない事業者を選びたい人……3分野の認定基準にお祝い金の不支給が含まれます
併用は自由です。ただし登録先の運営会社名は、毎回確認してください。
よくある質問
マイナビ看護師の運営会社はどこですか
株式会社マイナビです。人材サービス総合サイトに登録された事業主名称がこの社名で、許可番号は13-ユ-080554、許可届出受理年月日は平成14年3月1日です。マイナビワークス・マイナビグローバル・マイナビパートナーズ・マイナビBXは、いずれも別法人で許可番号も別です。混同しないでください。
看護師の紹介手数料はいくらですか
金額ではなく率で公表されています。許可番号13-ユ-080554で登録されている令和7年度の手数料実績率は、看護師、准看護師が22.4%です。これは求人側の医療機関・施設が負担する率であり、求職者が払う率ではありません。公表されている5職種のなかでは最も低い値です。
就職者31,662人はマイナビ看護師経由の実績ですか
違います。許可番号13-ユ-080554は株式会社マイナビに対する許可で、同社の職業紹介事業全体の数字です。同じ許可番号で複数のサービスが運営されており、マイナビ看護師単独の実績は公表データからは分離できません。
「厚生労働省認定」と書かれているのは本当ですか
認定を受けていること自体は事実です。ただし認定しているのは厚生労働省そのものではなく、厚生労働省の委託を受けた一般社団法人日本人材紹介事業協会です。医療01014(2)・介護02012(2)・保育03007(2)の3分野と、職業紹介優良事業者 第2102006(04)号が人材サービス総合サイトに登録されています。
料金はかかりますか
求職者から手数料を取ることは、職業安定法32条の3第2項で原則として禁止されています。例外は職業安定法施行規則20条2項に定められており、芸能家・モデルの職業に紹介する場合と、科学技術者・経営管理者・熟練技能者の職業で賃金が厚生労働大臣の定める額を超える場合に限られます。個別の求人がこの例外に当たるかまでは当サイトでは判断できないため、費用の有無は事業者の案内で確認してください。手数料は原則として求人側の医療機関・施設が負担する仕組みです。
まとめ
- 運営は株式会社マイナビ。許可番号は13-ユ-080554、許可届出受理年月日は平成14年3月1日(2002年)で24年
- 職種別の手数料実績率は、看護師、准看護師が22.4%(令和7年度)。公表5職種のうち最も低い
- 5職種の幅は22.4〜33.8%で、医療・介護系の3職種が下位3つを占める
- 手数料実績率は求人側が払う率であり、求職者の負担でも離職率でもない
- 並んでいない職種について読み取れることはない(公表対象職種の選定基準を確認していないため)
- 医療01014(2)・介護02012(2)・保育03007(2)の3分野の認定と職業紹介優良事業者 第2102006(04)号が登録されている
- ただし認定しているのは厚生労働省そのものではなく、委託を受けた一般社団法人日本人材紹介事業協会
- 取扱職種の届出は全職種、「得意とする職種」欄は空欄。「看護特化」を公的データで裏づけることはできない
- 令和7年度の就職者は31,662人、令和6年度の6か月以内離職率は11.9%(3,306÷27,895)。いずれも株式会社マイナビ全体の数字で、マイナビ看護師単独ではない
- 令和7年度の離職者数は「-(未登録)」。0人ではない。未登録をもって法令違反とは言えない
- 運営会社の有価証券報告書は確認できなかったため、業績・従業員数は書いていない
「評判が悪いのか」を確かめたくてこの記事に来た方への答えはこうです。公的データの範囲では、悪材料と呼べるものは見つかりませんでした。見つかったのは、自分の職種の手数料実績率が公的に分かることと、このサービス単独の実績を公的データから切り出す方法がないことの2つです。
残る判断材料は、自分の担当者が合うかどうかだけです。それは登録してみないと分かりません。
※本記事の数値は2026年9月17日時点で公開されている情報に基づきます。人材サービス総合サイトの掲載内容は令和8年8月1日現在のものです。
どのサービスを使えばいいか決められないとき
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自分の状況だとどのサービスが合うのか判断がつかない場合は、無料の相談を受け付けています。相談内容をうかがったうえで、条件に合いそうな転職サービスをご案内します。
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※当サイトは職業紹介事業者ではありません。求人の紹介・あっせんは行わず、転職サービスのご案内までを行います。
参考・出典
- 厚生労働省 人材サービス総合サイト「職業紹介事業詳細」(株式会社マイナビ 本社オフィス/許可番号13-ユ-080554):https://jinzai.hellowork.mhlw.go.jp/JinzaiWeb/GICB102030.do?screenId=GICB102030&action=detail&detkey_Detail=13-%E3%83%A6-080554%2C6
- 同 手数料表(厚生労働省サーバ上のPDF/株式会社マイナビ):https://jinzai.hellowork.mhlw.go.jp/icb_data/UploadFiles/Jigyosho/13-%E3%83%A6-080554/tesuryo/%E6%89%8B%E6%95%B0%E6%96%99%E8%A1%A8_20240801_2.pdf
- e-Gov法令検索 職業安定法(昭和二十二年法律第百四十一号)32条の3第2項・32条の16第3項:https://laws.e-gov.go.jp/law/322AC0000000141
- e-Gov法令検索 職業安定法施行規則(昭和二十二年労働省令第十二号)20条2項・24条の8:https://laws.e-gov.go.jp/law/322M40002000012
- 一般社団法人日本人材紹介事業協会「医療・介護・保育分野における適正な有料職業紹介事業者の認定制度」(厚生労働省委託事業):https://www.jesra.or.jp/tekiseinintei/
- 厚生労働省「優良等が認定された事業者一覧」(職業紹介優良事業者認定制度):https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000045159.html

