ヤクジョブの評判は?離職率は26.0%から13.1%へ下がった
※本記事にはプロモーションを含みます。
ヤクジョブの評判を調べると、口コミサイトの体験談が並びます。この記事では口コミを1件も使いません。使うのは、厚生労働省の人材サービス総合サイトに登録された公表義務データだけです。
有料職業紹介事業者には、就職者数・離職者数・手数料の実績をインターネットで情報提供する義務があります(職業安定法32条の16第3項)。許可番号さえ分かれば、誰でも無料で照会できます。
結論から書きます。この事業者は、6年間で数字の形がはっきり変わっています。評判を見るより、その変化を見たほうが判断材料になります。
結論|離職率は下がり、短期紹介は消えている
| 確認項目 | 結果 | 根拠 |
|---|---|---|
| 運営会社 | クラシス株式会社 | 人材サービス総合サイト |
| 許可の有無 | 有料職業紹介事業許可 13-ユ-010302 | 同上 |
| 事業歴 | 許可年月日 平成10年1月1日(1998年)=28年 | 同上 |
| 直近の就職者数 | 1,195人(令和7年度・4か月以上の有期及び無期) | 同上 |
| 6か月以内離職率 | 13.1%(令和6年度。140÷1,069)。令和2年度は26.0% | 同上 |
| 直近年度の離職者 | -(未登録)。0人ではない | 同上 |
| 追跡の徹底度 | 「離職が判明せず」は5年でのべ1人 | 同上 |
| 4か月未満の紹介 | 令和5年度8,395人日 → 令和6年度699人日 → 令和7年度0 | 同上 |
| 手数料実績率 | 4つの職種区分が登録(最高32.7%・最低20.8%) | 同上 |
| 第三者認定 | 備考欄に記載なし | 同上 |
| 事業所 | 6か所 | 同上 |
向いている人:常勤(無期雇用)の就職を目的にしている薬剤師。医療・介護分野をまたいで職場の選択肢を見たい人。
慎重に考えたい人:単発・短期の仕事を主目的にしている人。4か月未満の紹介実績は令和7年度で0と登録されています。また、直近年度の離職者は未登録のため、いちばん新しい定着の状況を公的データから確認する方法がありません。
この記事の調査条件
- 厚生労働省 人材サービス総合サイト……許可番号13-ユ-010302(クラシス株式会社)の職業紹介事業詳細。就職者数・6か月以内離職者数・離職が判明せず・取扱職種・取扱地域・職種別の手数料実績率・事業所一覧
- 実績表は2段組ヘッダーのため、列の対応をヘッダー構造から実測して確認したうえで使っています
- 確認日:2026年9月17日
- 口コミサイトの体験談・評点は根拠に使っていません
事業者の見分け方は離職率が下がったことを、どう解釈するかにまとめています。

まず運営会社を確定させる|サービス名と法人名が違う
「ヤクジョブ」で会社を調べようとすると、そこで止まります。法人名が違うからです。
| 項目 | 登録値 |
|---|---|
| サービス名 | ヤクジョブ |
| 事業主名称 | クラシス株式会社 |
| 許可・届出受理番号 | 13-ユ-010302 |
| 許可届出受理年月日 | 平成10年1月1日 |
| 所在地 | 東京都千代田区神田駿河台二丁目2番地 御茶ノ水杏雲ビル7階 |
| 電話番号 | 03-5217-3666 |
| 登録サイト | http://www.krasys.co.jp/ |
| 取扱職種 | 全職種 |
| 取扱地域 | 国内 |
公表データを見るときは、サービス名ではなく許可番号で引くのが確実です。サービス名は変わることがありますが、許可番号は事業主に紐づいています。許可番号の頭の「13」は東京労働局を指し、所在地の登録(東京都千代田区)と一致します。
なお取扱職種の登録は「全職種」です。届出上は薬剤師に限定されていません。この点は手数料実績率の欄でさらにはっきりします。
公表データ6年分|就職者は減り、短期紹介は消えた
許可番号13-ユ-010302として登録されている実績です。列の対応はヘッダー構造を実測して確認しています。
| 情報登録年度 | 就職者(4か月以上・有期及び無期) | うち無期 | 4か月未満有期 | 6か月以内離職者 | 離職が判明せず |
|---|---|---|---|---|---|
| 令和2年度 | 2,280人 | 1,648人 | 12,788人日 | 428人 | 1人 |
| 令和3年度 | 1,792人 | 1,346人 | 13,707人日 | 294人 | 0人 |
| 令和4年度 | 1,572人 | 1,126人 | 11,247人日 | 226人 | 0人 |
| 令和5年度 | 1,376人 | 1,010人 | 8,395人日 | 231人 | 0人 |
| 令和6年度 | 1,533人 | 1,069人 | 699人日 | 140人 | 0人 |
| 令和7年度 | 1,195人 | 791人 | 0 | -(未登録) | -(未登録) |
6年合計で9,748人が4か月以上の就職に至っています。
4か月未満の紹介が、2年で12,788人日から0へ
この表でいちばん大きく動いているのは、4か月未満の欄です。
令和2年度から令和4年度までは1万人日を超える水準でした。それが令和5年度に8,395人日へ下がり、令和6年度に699人日、令和7年度に0になっています。
まず単位の説明をします。この欄だけ「人」ではなく「人日」で、1人が1日働けば1人日と数えます。同じ人が何日も働けば、その人ひとりで日数分が積み上がります。したがって人数とは読めません。
そのうえで、この欄がほぼ消えたという事実は読めます。短期の職業紹介は、少なくとも公表データ上は行われていません。
理由は公表データからは分かりません。事業の方針が変わった可能性も、集計や登録の扱いが変わった可能性もあります。当サイトはどちらかを断定できないため、推測を結論として書きません。
ひとつだけ、誤読を防ぐために補足します。この表に載るのは「職業紹介」の実績だけです。労働者派遣は職業紹介とは別の事業(根拠法も派遣法と職安法で別)で、この表には現れません。「短期の働き方がまったくできない」という意味ではないので、そこは事業者に直接確認してください。
同じ行に「0」と「-」が並んでいる
令和7年度の行は、公表データの読み方を確認するのに向いています。4か月未満の欄は「0」、離職者と離職が判明せずの欄は「-」です。
- 「0」は、0という値が登録されたということ
- 「-」は、値が登録されていないということ
この2つは別物です。「-」を0人と読むと、「令和7年度は誰も辞めていない」という事実と違う理解になります。当サイトは「-」を必ず -(未登録) と書きます。
そして、未登録であること自体を法令違反だとは書きません。情報提供の方法は厚生労働省令および職業安定局長の定めに委ねられており、その当てはめを当サイトは判断できません。言えるのはここまでです。いちばん新しい年度の定着状況を、公的データから確認する方法がありません。
6か月以内離職率|26.0%から13.1%へ
6か月以内離職率は、離職者数 ÷ 無期雇用の就職者数です。分母は「うち無期」であって、就職者の総数ではありません。
| 年度 | 離職者数 | 母数(うち無期) | 6か月以内離職率 |
|---|---|---|---|
| 令和2年度 | 428人 | 1,648人 | 26.0% |
| 令和3年度 | 294人 | 1,346人 | 21.8% |
| 令和4年度 | 226人 | 1,126人 | 20.1% |
| 令和5年度 | 231人 | 1,010人 | 22.9% |
| 令和6年度 | 140人 | 1,069人 | 13.1% |
| 令和7年度 | -(未登録) | 791人 | 算出できない |
5年通算では1,319人 ÷ 6,199人で21.3%です。
読み取れることを順に書きます。
① 令和2年度から令和6年度で、率はおよそ半分になりました。26.0%から13.1%です。母数は1,648人から1,069人へ減っていますが、離職者の減り方(428人→140人)のほうが大きいため、母数の変化だけでは説明がつきません。
② ただし一本調子ではありません。令和4年度の20.1%から令和5年度は22.9%へ戻っています。下がり続けているのではなく、直近年度で大きく下がったという形です。
③ そして、その先が確認できません。令和7年度は未登録です。13.1%が定着した水準なのか、単年の動きなのかは、次の登録を待つしかありません。
④ 通算21.3%という水準は、単独で他社と並べないでください。離職率には紹介先の業界特性が混ざります。医療・調剤・介護分野は全産業平均より離職率が高い分野です。また、母数の大きさが違う事業者同士を1行に並べると、大小に意味がないのに意味があるように見えてしまいます。
私がこの表を読むときに重く見るのは、水準そのものより「動いている方向」です。13.1%という単年の値より、428人→294人→226人→231人→140人という離職者の推移のほうが、事業の変化を素直に示しています。
「離職が判明せず」は5年でのべ1人
この列は、事業者が紹介後を追跡しているかが出る場所です。紹介した人がその後どうなったか把握できなかった件数を指します。
クラシスは令和2年度の1人を除き、令和3年度から令和6年度まで0人です。紹介後をほぼ全件把握しています。
ここは重要です。離職率は「追跡できた人の中での割合」なので、追跡から漏れた人が多い事業者では、離職率そのものが低く出ます。この事業者の場合、漏れがほとんどないうえでの13.1%・21.3%ということになります。
手数料実績率|登録されている4区分が守備範囲を示す
2025年4月から、有料職業紹介事業者は取扱職種ごとの手数料の実績も公表の対象になりました(職業安定法32条の16第3項、同施行規則24条の8第3項)。
クラシスの欄には、令和7年度として次の4区分が登録されています。
| 取扱業務の職種 | 手数料実績率 |
|---|---|
| 021 医師、歯科医師、獣医師、薬剤師 | 32.7% |
| 022 保健師、助産師 | 21.1% |
| 023 看護師、准看護師 | 20.8% |
| 050 施設介護の職業 | 29.7% |
ここが、この記事でいちばん伝えたい情報です。
ヤクジョブは薬剤師向けのサービスですが、運営するクラシス株式会社は薬剤師専業の事業者ではありません。看護・保健・介護の各区分に、実績率が登録される程度の取扱いがあります。届出上の取扱職種が「全職種」であることとも整合します。
利用者にとっての意味は2つあります。
- 医療・介護分野をまたいで職場を探したい場合、同じ事業者の中で話が通る可能性がある
- 一方で、後述するとおり、公表されている実績の数字は薬剤師向けサービス単独のものではない
区分による率の差も見ておきます。最も高い021(薬剤師を含む区分)の32.7%と、最も低い023の20.8%では11.9ポイントの開きがあります。求人側が支払う負担は、職種区分によって一律ではありません。
なお、手数料実績率は、求人側(薬局・病院・施設)が事業者に支払う紹介手数料の率です。離職率ではありませんし、求職者が払う費用でもありません。同じ詳細ページに並んで表示されるため、取り違えが起きやすい欄です。
【重要】この数字はヤクジョブ単独の成績ではない
ここまでの就職者数・離職率は、すべて許可番号13-ユ-010302(クラシス株式会社)として登録されたものです。許可番号は事業主単位で、サービス単位ではありません。
そして上の手数料実績率が示すとおり、この事業主は薬剤師以外の職種も扱っています。
したがって、「ヤクジョブ経由で就職した人の13.1%が6か月以内に辞めている」とは読めません。看護・介護分野の紹介が同じ数字の中に混ざっています。薬剤師だけを取り出した成績は公表されていません。
この点は、公表義務データを使うすべての比較で同じです。サービス名ではなく許可番号の単位で数字が集計されているということを、必ず頭に置いてください。
備考欄に第三者認定の記載はない
医療・介護・保育の分野には「適正な有料職業紹介事業者」の認定制度があります。認定を受けている事業者は、人材サービス総合サイトの備考欄に認定番号が掲載されます。
クラシスの備考欄には、認定に関する記載がありませんでした。職業紹介優良事業者の記載もありません。
ただし、これをもって「認定を受けていない」と断定はしません。当サイトが確認したのは人材サービス総合サイトの登録内容であり、認定制度側の公表一覧まで照合したわけではないためです。この記事で言えるのは「人材サービス総合サイトの備考欄では確認できなかった」までです。
制度そのものについても正確に書いておきます。この認定を行っているのは厚生労働省そのものではなく、厚生労働省の委託を受けた一般社団法人日本人材紹介事業協会です。
事業所は6か所
人材サービス総合サイトに、同一の許可番号で次の事業所が登録されています。
| 事業所 |
|---|
| クラシス株式会社(本社・東京都千代田区神田駿河台) |
| 大阪支店 |
| 東北支店 |
| 名古屋支店 |
| 札幌支店 |
| 広島支店 |
本社を含めて6か所です。
年度別実績表は許可番号(事業主)単位で登録されています。どの支店の詳細ページを開いても表示される数字は同じで、「大阪支店の離職率」といったものは公表されていません。
公的データで確認できなかったこと
分からなかったことのほうが多いので、正直に書きます。
- 薬剤師向けサービス単独の成績……公表データは許可番号単位です(上述)
- 令和7年度の定着状況……離職者・離職が判明せずがいずれも -(未登録) です
- 4か月未満の紹介が0になった理由……公表データには理由が書かれていません
- 運営会社の財務……この会社の有価証券報告書は確認できなかったため、この注記の有無も確認できません(非上場でも有価証券報告書を提出する会社はあります)
- 求人件数……サイトに掲示されている求人数は事業者の自己申告であり、公表義務データではありません。この記事では使っていません
- 担当者の質……公表義務データは事業者全体の実績で、個々のキャリアアドバイザーとの相性は一切分かりません
口コミが無意味だという話ではありません。数字でわかることと、体験でしかわからないことを分けて見る、という話です。
使わなくていい人
当サイトはどの記事にもこれを書いています。
- すでに転職先が決まっている人……紹介サービスを使う理由がありません
- 単発・短期の仕事だけを探している人……4か月未満の職業紹介は令和7年度で0と登録されています
- 拠点のない地域で対面の相談を求める人……登録事業所は6か所です
- 登録後の連絡を避けたい人……登録すると連絡が来ます。求人を眺めるだけなら登録は必要ありません
よくある質問
ヤクジョブの運営会社はどこですか
クラシス株式会社です。本社は東京都千代田区神田駿河台二丁目2番地 御茶ノ水杏雲ビル7階、有料職業紹介事業の許可番号は13-ユ-010302、許可年月日は平成10年1月1日で、事業歴は28年です。サービス名と法人名が違うため、公表データを調べるときは許可番号で引いてください。
6か月以内離職率13.1%は高いですか
単独では判断できません。令和6年度は140人 ÷ 1,069人で13.1%、5年通算では1,319人 ÷ 6,199人で21.3%です。令和2年度の26.0%からは下がっていますが、令和7年度は未登録のため、その後どうなったかは公的データから確認できません。また、この数字は薬剤師向けサービス単独の成績ではなく、看護・介護分野の紹介も含んだ許可番号単位の数字です。
薬剤師以外の職種も扱っていますか
扱っています。手数料実績率の欄に、医師・歯科医師・獣医師・薬剤師の区分に加えて、保健師・助産師、看護師・准看護師、施設介護の3区分が登録されています。届出上の取扱職種も「全職種」です。
派遣や単発の仕事は扱っていますか
この記事では確認できていません。公表データの「4か月未満有期」は令和7年度で0と登録されていますが、この欄に載るのは職業紹介の実績だけです。労働者派遣は根拠法が異なる別の事業で、この表には現れません。派遣や短期の働き方については事業者に直接確認してください。
料金はかかりますか
求職者から手数料を取ることは、職業安定法32条の3第2項で原則として禁止されています。例外は職業安定法施行規則20条2項に定められており、芸能家・モデルの職業に紹介する場合と、科学技術者・経営管理者・熟練技能者の職業で賃金が厚生労働大臣の定める額を超える場合に限られます。個別の求人がこの例外に当たるかまでは当サイトでは判断できないため、費用の有無は事業者の案内で確認してください。人材サービス総合サイトの「手数料」欄・「返戻金制度」欄がいずれも有と登録されていますが、これは求人側から受け取る手数料と、その返戻の制度に関する登録です。
まとめ
- 運営はクラシス株式会社。許可番号は13-ユ-010302、許可年月日は平成10年1月1日(1998年)で事業歴28年
- サービス名と法人名が違うため、公表データは許可番号で引く
- 6年間の就職者(4か月以上)は合計9,748人。直近の令和7年度は1,195人
- 4か月未満の紹介は令和5年度8,395人日 → 令和6年度699人日 → 令和7年度0。職業紹介としては実質なくなっている(派遣はこの表に現れない)
- 6か月以内離職率は令和2年度26.0%から令和6年度13.1%へ。5年通算21.3%(1,319÷6,199)
- 令和7年度の離職者は -(未登録)。0人ではない。直近の定着を公的データから確認する方法がない
- 「離職が判明せず」は5年でのべ1人。追跡の漏れがほとんどないうえでの離職率
- 手数料実績率は4区分が登録。薬剤師を含む区分32.7%、看護師・准看護師20.8%で11.9ポイントの差。薬剤師専業の事業者ではない
- 数字は許可番号(事業主)単位であり、薬剤師向けサービス単独の成績ではない
- 備考欄に第三者認定の記載はない(認定を受けていないとまでは確認していない)
- 登録事業所は6か所
「評判が悪いのか」という前提で検索している場合、公的データの範囲では、悪化を示す材料は見つかりませんでした。むしろ離職者の数は5年で428人から140人へ減っています。ただし直近年度が未登録で、いちばん知りたい最新の状況が確認できないという穴は残ります。その穴を埋められるのは、実際に話を聞いたときの手応えだけです。
※本記事の数値は2026年9月17日時点で人材サービス総合サイトに掲載されていた情報に基づきます。
どのサービスを使えばいいか決められないとき
このサイトはアフィリエイトで収益を得ています。読者がサービスに登録すると当サイトに報酬が発生します。だからこそ、登録を急かすことはしませんし、どの記事にも「登録しなくていい人」を書いています。
自分の状況だとどのサービスが合うのか判断がつかない場合は、無料の相談を受け付けています。相談内容をうかがったうえで、条件に合いそうな転職サービスをご案内します。
登録や応募を急かすことはしません。 「いま動かないほうがいい」と考えた場合はそう伝えます。
※当サイトは職業紹介事業者ではありません。求人の紹介・あっせんは行わず、転職サービスのご案内までを行います。
参考・出典
- 厚生労働省 人材サービス総合サイト「職業紹介事業詳細」(クラシス株式会社/許可番号13-ユ-010302):https://jinzai.hellowork.mhlw.go.jp/JinzaiWeb/GICB102030.do?screenId=GICB102030&action=detail&detkey_Detail=13-%E3%83%A6-010302%2C0
- クラシス株式会社(厚生労働省に登録された事業所URL):http://www.krasys.co.jp/
- 職業安定法(昭和二十二年法律第百四十一号):https://laws.e-gov.go.jp/law/322AC0000000141
- 職業安定法施行規則(昭和二十二年労働省令第十二号):https://laws.e-gov.go.jp/law/322M40002000012
- 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律(昭和六十年法律第八十八号):https://laws.e-gov.go.jp/law/360AC0000000088
- 一般社団法人日本人材紹介事業協会「医療・介護・保育分野における適正な有料職業紹介事業者の認定制度」(厚生労働省委託事業):https://www.jesra.or.jp/tekiseinintei/

