engageの評判|届出51-募-000096の求人広告と事業の継承
※本記事にはプロモーションを含みます。
engage(エンゲージ)の評判を調べると、体験談を並べたページが大量に出てきます。この記事では口コミを1件も使いません。代わりに、誰でも無料で確認できる2つの一次情報だけを使います。
- 厚生労働省 人材サービス総合サイトに登録された、特定募集情報等提供事業の届出内容(届出受理番号 51-募-000096)
- 有価証券報告書。運営会社が上場企業(証券コード4849)のため提出義務があります
先に結論を書きます。engageは転職エージェント(人材紹介)ではなく、求人広告です。そしてもう1つ、登録する前に知っておいたほうがよいことが有価証券報告書に書かれていました。この事業は、2026年4月に別の会社へ継承されています。
結論|求人広告であり、事業の担い手が動いている
| 確認項目 | 結果 | 根拠 |
|---|---|---|
| 届出上の運営 | エン株式会社(旧:エン・ジャパン株式会社。東証プライム・4849) | 人材サービス総合サイト/有価証券報告書 |
| 事業の種類 | 特定募集情報等提供事業(=求人広告)。人材紹介ではない | 人材サービス総合サイト |
| 届出受理番号 | 51-募-000096 | 同上 |
| 届出受理年月日 | 令和4年10月14日(2022年) | 同上 |
| engageの登録 | 届け出られた8サービスのうちサービス名称5「エンゲージ」。該当行為は第1号・第3号 | 同上 |
| 第三者認定 | 優良募集情報等提供事業者 2501007(02)1030 | 同上 |
| 就職者数・6か月以内離職率 | 公的データに存在しない(この事業区分には情報提供の義務がない) | 職業安定法32条の16第3項の対象は有料職業紹介事業者 |
| engage区分の売上高 | 7,057百万円(2026年3月期)。前期比27.6%減 | 有価証券報告書 |
| 事業の継承 | 2026年4月にengage事業を株式会社カカクコムへ事業継承 | 有価証券報告書(沿革) |
向いている人:自分で求人を探して直接応募したい人。担当者を介さずに進めたい人。
慎重に考えたい人:公表された就職実績で事業者を選びたい人。engageにその数字はありません。そして、運営の体制が変わる時期にあたるため、登録前に運営者表示を自分の目で確かめたい人も、この記事の内容を踏まえてから動いてください。
この記事の調査条件
- 厚生労働省 人材サービス総合サイト「職業紹介事業詳細」……許可番号13-ユ-080296(エン株式会社)の登録内容。engageの数字ではなく、同社の人材紹介事業の数字として参照しました。表のセル結合(colspan/rowspan)を実測して列の対応を確定させています
- 同「特定募集情報等提供事業 詳細」……届出受理番号51-募-000096(エン株式会社)。届出受理年月日・提供する主なサービス8件・備考
- エン株式会社 第26期(2025年4月1日〜2026年3月31日)有価証券報告書(2026年6月22日提出/EDINET書類管理番号 S100YGWT)……区分別売上高・沿革・商号変更。本記事の「7,057百万円」「27.6%減」「2026年4月の事業継承」は、この有価証券報告書に記載された内容です
- 職業安定法(昭和二十二年法律第百四十一号)の条文
- 確認日:2026年9月17日(届出内容と有価証券報告書は2026年9月6日確認分)
- 口コミサイトの体験談・評点・推定値は、いずれも根拠に使っていません
事業者の見分け方そのものは募集情報等提供の届出と、職業紹介の許可の違いに手順としてまとめています。この記事は、その手順を1つのサービスに当てはめた結果です。

engageは求人広告|8サービスのうちの1つとして届け出られている
最初に、いちばん誤解されている点を片づけます。転職サービスは、法律上おおまかに2つに分かれます。
| engage | 転職エージェント | |
|---|---|---|
| 職業安定法上の区分 | 特定募集情報等提供事業 | 有料職業紹介事業 |
| 手続き | 届出制(職業安定法43条の2第1項) | 許可制(同30条1項) |
| 仕組み | 求人情報が載り、応募と選考は本人と企業が直接進める | 事業者が間に入って雇用関係の成立をあっせんする |
| 就職者数・離職者数の情報提供 | 義務の対象外 | 義務あり(同32条の16第3項) |
どちらが上ということではありません。役割そのものが違います。
人材サービス総合サイトで届出受理番号51-募-000096を照会すると、次の内容が登録されています。
| 項目 | 登録内容 |
|---|---|
| 届出受理番号 | 51-募-000096 |
| 届出受理年月日 | 令和04年10月14日(2022年10月14日) |
| 名称 | エン株式会社 |
| 所在地 | 東京都新宿区西新宿六丁目5番1号 |
| 備考 | 優良募集情報等提供事業者 2501007(02)1030 |
「提供する主なサービス」として届け出られているのは8件で、エンゲージはサービス名称5として登録されています。
| # | サービス名称 | 職業安定法4条6項に掲げる行為のうち該当するもの |
|---|---|---|
| 1 | エン転職 | 第1号、第3号 |
| 2 | AMBI | 第1号、第3号 |
| 3 | ミドルの転職 | 第1号、第3号 |
| 4 | ウィメンズワーク | 第1号 |
| 5 | エンゲージ | 第1号、第3号 |
| 6 | iroots | 第3号 |
| 7 | エン派遣 | 第1号 |
| 8 | エンバイト | 第1号 |
職業安定法4条6項の「募集情報等提供」とは、求人情報や労働者になろうとする人の情報を提供する行為の類型を定めた条文です。第1号は求人企業の依頼を受けて求人情報を届ける行為、第3号は登録した人の情報を求人企業側へ提供する行為にあたる区分として届け出られています。条文の細かい当てはめまでは当サイトでは判断しないため、ここは登録事実として受け取ってください。
なお備考欄の「優良募集情報等提供事業者」について、正確に書いておきます。この認定を行っているのは厚生労働省そのものではありません。厚生労働省の委託を受けた民間の団体が運営する制度です。当サイトは制度の運営団体名を一次情報で確定できなかったため、団体名は書きません。制度が実在し、エン株式会社が認定を受けていることは、公的なデータベース上で確認できる事実です。
有価証券報告書が書いていること|engage事業はカカクコムへ継承された
ここが、この記事でいちばんお伝えしたい部分です。
運営元のエン株式会社は上場企業で、有価証券報告書を毎年提出しています。この会社は珍しいことに、有報の「主要な事業の概況」で管理会計ベースの区分別売上高を開示しており、そこに「engage」という区分があります。
| 区分 | 前期(2025年3月期) | 当期(2026年3月期) | 増減率 |
|---|---|---|---|
| エン転職 | 17,391百万円 | 15,306百万円 | △12.0% |
| engage | 9,753百万円 | 7,057百万円 | △27.6% |
| メディア その他 | 15,618百万円 | 15,343百万円 | △1.8% |
| エージェント | 9,915百万円 | 10,852百万円 | +9.4% |
| 採用サービス その他 | 1,795百万円 | 2,533百万円 | +41.1% |
| 教育・評価サービス | 1,687百万円 | 1,752百万円 | +3.8% |
| 海外 メディア・エージェント | 2,592百万円 | 2,722百万円 | +5.0% |
| 海外 ITエンジニア派遣 | 3,416百万円 | 3,742百万円 | +9.5% |
| 非HR 営業代行サービス | 1,983百万円 | 1,784百万円 | △10.0% |
engageは9つの区分のなかで、減少幅が最も大きい区分です。そして有価証券報告書は、その理由にあたる出来事を明記しています。
当期は事業ポートフォリオの見直しの一環としてengage事業の譲渡を決定し、主力事業であるエン転職及びエージェントの強化を行ってまいりました。
さらに沿革には、次の1行が記載されています。
2026年4月 engage事業を株式会社カカクコムへ事業継承
つまりengage事業は、2026年4月に株式会社カカクコムへ継承されています。エン株式会社は、この事業を「主力事業」ではないほうに分類し、手放す判断をしたということです。
厚労省の届出には、まだエン株式会社のサービスとして載っている
一方で、人材サービス総合サイトの届出内容(令和8年8月1日現在)を照会すると、エンゲージは今もエン株式会社の届出のサービス名称5として記載されています。
この2つは矛盾ではありません。有価証券報告書は会社の事業の動きを記載する書類、届出は行政への手続きの記録で、更新される時期もタイミングも違います。そして当サイトは、継承後に届出の記載がどう扱われるのかを一次情報で確認できていません。
ここで書けるのは、事実と、そこから言える利用上の注意だけです。
- 有価証券報告書には、2026年4月にengage事業が株式会社カカクコムへ継承されたと記載されている
- 厚生労働省の届出には、令和8年8月1日現在でエン株式会社のサービスとして記載されている
- したがって、いまengageを使うときの運営者が誰なのかは、サービス側の表示で確かめるのが確実
これは不安を煽る話ではありません。事業が継承されても、サービスがそのまま続くことはよくあります。ただし、登録した情報を扱う会社が誰なのかは、個人情報の取扱いの説明を読む出発点になります。職業安定法5条の5第1項は、求職者等の個人情報を「業務の目的を明らかにして」収集し、その目的の範囲内で保管・使用することを求めており、この義務は募集情報等提供事業者にもかかります。誰が目的を示しているのかは、確認しておいて損がありません。
サービスを比べている段階なら、運営が動いていない同社の別サービスを見る手もあります。同じ届出で運営されているものについてはエン転職の評判とAMBIの評判で扱っています。
就職実績が公表されていないのは、隠しているからではない
ここも誤解されやすい点です。
有料職業紹介事業者には、紹介で就職した人の数・6か月以内に離職した人の数・手数料などをインターネットで情報提供する義務があります(職業安定法32条の16第3項、施行規則24条の8第3項)。当サイトがエージェントのレビュー記事で使っているのは、この義務にもとづいて登録された数字です。
この義務がかかるのは「有料職業紹介事業者」です。求人広告である特定募集情報等提供事業者は、条文の名宛人に入っていません。
代わりに、募集情報等提供事業を行う者には別の義務がかかります。
- 的確表示(5条の4第1項)……虚偽の表示・誤解を生じさせる表示をしてはならない
- 個人情報の取扱い(5条の5第1項)……業務の目的を明らかにし、その範囲内で収集・保管・使用する
- 苦情処理(43条の7)……苦情を適切かつ迅速に処理する体制を整える
- 業務運営の改善向上(43条の8)
- 事業概況報告書の提出(43条の5。特定募集情報等提供事業者)
したがって、次のようになります。
- 「engageの年間就職者数」「engageの6か月以内離職率」という公的データは、そもそも作られていない
- engageが数字を隠しているわけでも、登録を怠っているわけでもない
- ただし結果として、求人広告型のサービスは「実績」を公的データで確認する方法がない
3つ目だけが、利用者にとって不利に働きます。エージェントとengageを同じ表に並べて比べることは、この時点でできません。比較記事が「engageの内定率◯%」のような数字を出していたら、それは公表義務データではなく、別の出所の数字です。
混同されやすい「13-ユ-080296」の数字は、engageのものではない
エン株式会社は、求人広告の届出とは別に、有料職業紹介事業の許可13-ユ-080296も持っています。人材サービス総合サイトで照会すると、こちらには年度別の実績表があります。
この表は、エンエージェントをはじめとする同社の人材紹介事業の実績です。engageの成績ではありません。許可は事業主に対して与えられるものだからです。
参考として、直近の数字だけ挙げます。
- 令和7年度の就職者(4か月以上・有期及び無期)は2,383人
- 令和6年度の6か月以内離職者は76人、無期雇用の就職者は2,966人(離職率2.6%。編集部の算出)
- 同じ令和6年度に、1,377人は6か月後の在籍状況が判明していない(母数の46.4%。割合は編集部の算出)
3つ目を外して離職率だけを見ると、実態を読み違えます。この許可番号の数字の中身はエンエージェントの評判で6年分すべてを開いて検討しています。
なお表に出てくる「-」は、人数がゼロという意味ではなく、数値が登録されていない(未登録)ことを意味します。未登録であることをもって法令違反と決めつけることはできません。職業安定法32条の16第3項は、情報提供の方法を厚生労働省令に委ねているからです。
求人広告を、私はこう見ています
私は採用する側で中途採用の面接に出ていた時期があります。その立場から、求人広告についてひとつだけ書きます。
求人広告に載っている会社は、採用に手間と予算をかけている会社です。engage区分の売上7,057百万円は、掲載する企業側が払った費用の合計にほかなりません。
これは応募者にとって悪い話ではありません。採用したい会社が並んでいるということだからです。裏返しの読み方もできます。費用をかけた採用は、その費用に見合う結果を出そうとします。書類の段階からその温度感で見られていると思っておいたほうが、選考の進み方を読み違えません。
そのうえで、私ならengageをこう位置づけます。求人を探す窓として使い、実績の比較には使いません。比較に使える公的データが、この事業区分には存在しないからです。
engageに登録しなくていい人
当サイトの方針として、先にこちらを書きます。
- 公表された就職実績で事業者を選びたい人……この事業区分には、その数字がありません
- 求人を選んでもらいたい人……求人広告は自分で探して応募する仕組みです。選んでもらいたいなら人材紹介のほうが目的に合います
- 運営会社が確定していないと動けない人……有価証券報告書には2026年4月の事業継承が記載されています。表示を自分で確認してから判断してください
- すでに応募先が決まっていて、直接応募できる人……間にサービスを挟む必要がありません
登録して確かめる価値がある場合
- まず求人の相場を自分の目で見たい人……求人広告は、条件を横に並べて見るのに向いています
- 担当者との面談を挟まずに進めたい人……自分のペースで応募できます
- 応募先の企業と直接やり取りしたい人……間に事業者が入らない分、進み方がシンプルです
併用を止める理由はありません。求人広告とエージェントは役割が違うので、両方使っても矛盾しません。
よくある質問
engage(エンゲージ)は転職エージェントですか
違います。求人広告(求人サイト)です。エン株式会社は、エンゲージを特定募集情報等提供事業として届け出ています(届出受理番号51-募-000096のサービス名称5)。同社の人材紹介サービスは別にあり、そちらは有料職業紹介事業の許可(13-ユ-080296)にもとづきます。届出制と許可制で、手続きも義務も違います。
engageの運営会社はどこですか
厚生労働省への届出上は、エン株式会社です(令和8年8月1日現在)。同社は2025年10月にエン・ジャパン株式会社から商号変更しています。ただし、同社の有価証券報告書の沿革には「2026年4月 engage事業を株式会社カカクコムへ事業継承」と記載されています。当サイトは継承後に届出の記載がどう扱われるかを確認できていないため、利用時の運営者はサービス側の表示で確かめてください。
engageの就職実績はどこで見られますか
公的なデータベースには登録されていません。就職者数や離職者数の情報提供が義務づけられているのは有料職業紹介事業者で(職業安定法32条の16第3項)、求人広告はその対象ではないためです。隠されているのではなく、制度上そもそも集計・公表される仕組みがありません。実績を数字で比べたい場合は、許可番号を持つ人材紹介事業者どうしで比べてください。
離職率2.6%はengageの数字ですか
違います。許可番号13-ユ-080296(エン株式会社)の人材紹介事業の数字で、令和6年度の内訳は無期雇用の就職者2,966人・6か月以内離職者76人です。engage経由で就職した人の成績ではありません。加えて同じ年度に1,377人が「離職が判明せず」として登録されているため、この率は追跡できた範囲の数字です。
engageの利用に料金はかかりますか
engageは求人広告であり、求職者の費用負担について公的データから確認できる項目はありません。事業者の案内で確認してください。求人広告の収益は、原則として求人を掲載する企業が払う費用です(有価証券報告書のengage区分の売上高は7,057百万円)。
運営元が行う職業紹介については、次のとおりです。求職者から手数料を取ることは、職業安定法32条の3第2項で原則として禁止されています。例外は職業安定法施行規則20条2項に定められており、芸能家・モデルの職業に紹介する場合と、科学技術者・経営管理者・熟練技能者の職業で賃金が厚生労働大臣の定める額を超える場合に限られます。個別の求人がこの例外に当たるかまでは当サイトでは判断できないため、費用の有無は事業者の案内で確認してください。
求人の内容と実際が違うと感じたときは
募集情報等提供事業を行う者には、的確表示の義務があります(職業安定法5条の4第1項)。虚偽の表示・誤解を生じさせる表示をしてはならない、という条文です。あわせて、労働条件の明示義務は募集をする会社の側にもかかります(同5条の3第1項)。2024年4月からは、明示事項に「就業場所の変更の範囲」「従事すべき業務の変更の範囲」が追加されました(職業安定法施行規則4条の2第3項1号・3号)。違法だと断定する話ではなく、確認すべき論点として持ち出せる条文です。個別の事案は労働局や専門家に相談してください。
まとめ
- engage(エンゲージ)は転職エージェントではなく求人広告。職業安定法上は特定募集情報等提供事業で、届出受理番号は51-募-000096、受理は令和4年10月14日
- 届出上の名称はエン株式会社(東証プライム・4849)。2025年10月にエン・ジャパン株式会社から商号変更している
- 同じ届出に8サービスが登録され、エンゲージはサービス名称5。第1号・第3号の両方で届け出ている
- 備考欄に優良募集情報等提供事業者 2501007(02)1030。ただし認定主体は厚生労働省そのものではない
- 有価証券報告書の沿革に「2026年4月 engage事業を株式会社カカクコムへ事業継承」と記載されている。有報は「事業ポートフォリオの見直しの一環としてengage事業の譲渡を決定し」とも書いている
- 一方、厚生労働省の届出(令和8年8月1日現在)には、今もエン株式会社のサービスとして記載されている。矛盾ではなく更新の時期が違う。利用時の運営者はサービス側の表示で確認する
- 有価証券報告書のengage区分の売上高は7,057百万円(2026年3月期)で、前期比27.6%減。9区分のなかで減少幅が最も大きい
- engageの就職者数・6か月以内離職率の公的データは存在しない。情報提供義務の対象は有料職業紹介事業者であり、求人広告は対象外。隠しているのではなく、制度が違う
- 許可番号13-ユ-080296の実績表は、同社の人材紹介事業の数字。engageの成績ではない
「engageの評判は本当か」を確かめたくて検索した方への答えは、少しそっけないものになります。公的データでengageの実績を評価する方法は、ありません。確認できるのは、届出済みの正規のサービスであることと、この事業が2026年4月に別の会社へ継承されていることまでです。そこから先は、載っている求人そのものと、いま表示されている運営者を見て判断してください。
※本記事の数値は、人材サービス総合サイトおよび有価証券報告書の公開情報にもとづき、2026年9月17日時点で確認したものです。人材サービス総合サイトの掲載内容は令和8年8月1日現在と表示されています。
※本記事は一般的な情報です。制度や契約条件の個別の判断が必要な場合は、公式情報および専門家・公的機関にご確認ください。
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参考・出典
- 厚生労働省 人材サービス総合サイト「特定募集情報等提供事業 詳細」(エン株式会社/届出受理番号51-募-000096。エンゲージはサービス名称5として登録):https://jinzai.hellowork.mhlw.go.jp/JinzaiWeb/GICB110010.do?screenId=GICB110010&action=detail&keyTodokedejyuriNo=51-%E5%8B%9F-000096
- 厚生労働省 人材サービス総合サイト「職業紹介事業詳細」(エン株式会社/許可番号13-ユ-080296。engageではなく同社の人材紹介事業のデータ):https://jinzai.hellowork.mhlw.go.jp/JinzaiWeb/GICB102030.do?screenId=GICB102030&action=detail&detkey_Detail=13-%E3%83%A6-080296%2C0
- エン株式会社 第26期(2026年3月期)有価証券報告書(2026年6月22日提出/EDINET書類管理番号 S100YGWT。区分別売上高・沿革):https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100YGWT.pdf
- 金融庁 EDINET(有価証券報告書等の電子開示システム):https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/
- engage(届出上のURLとして登録されているもの):https://en-gage.net/user/#/
- e-Gov法令検索 職業安定法(昭和二十二年法律第百四十一号)4条6項・4条7項・5条の3・5条の4・5条の5・30条・32条の3第2項・32条の16第3項・43条の2・43条の5・43条の7・43条の8:https://laws.e-gov.go.jp/law/322AC0000000141
- e-Gov法令検索 職業安定法施行規則(昭和二十二年労働省令第十二号)4条の2第3項・20条2項・24条の8第3項:https://laws.e-gov.go.jp/law/322M40002000012

